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2020/1/23


WRC2020 第1戦ラリー・モンテカルロ、スタート

昨年11月に開催予定だったラリー・オーストラリアがキャンセルされたため、実質3ヶ月ぶりのラリーですかね。

長い休みでした。


今シーズンはメーカー系マニュファクチャがトヨタとヒュンダイのみとなり、日韓対決などと揶揄されていますが、生暖かい目でみる事にしましょう…


シトロエン撤退により、ドライバー達がシャッフルされたかのような状態ですが(ヒュンダイ除く)、オジェを獲得したトヨタはもちろん、Mスポーツもエサペッカ・ラッピ+テーム・スニネンと悪くないラインナップ。

例年通り面白い展開になりそうです。






 
2020/1/19


CES 2020で“Comet Lake-S”が出てこなかった背景 北森瓦版


10nm++プロセスのモバイルCPUであるTiger Lakeの情報すら既に出ているのに(2020年中登場)、第10世代デスクトップPC用CPU Comet Lake Sの情報が出てこないのは事故レベルでっせ!


しかし本当にIntelやばいんだろうな…

14nmプロセスをSky Lakeから改改改と使い続けて来たけど、これ以上クロックの向上とコア数向上は無理が有るんだろうね。

とは言っても次期プロセスである10nmプロセスは思ったように歩留まり率向上してないようだし、製品出荷が滞っている間にホントにAMDに顧客が流れるでしょう。

実際最近はモバイルRIZEN搭載のノートを良く見かける…


 
2020/1/19


鹿児島に初のウェンディーズ&ファーストキッチンが出来たので行ってみた。
(出来てから1年近く経ちましたがw)


お昼過ぎに行ったのもあるけど店内はガラガラ。大丈夫か…

マックと比べるとやはり全体的に高めの価格なので、クーポン割引の有るROPPNGIベーコンエッグバーガー(セット730円)を注文。





サイズ感はマックのグランマックと同等という感じ。




(グランマックうまい)

ウェンディーズというとチーズ&ミートパティもりもりバーガーを思い浮かべるけど、これは普通。

味も普通。


やはり一度はチーズ&ミートパティもりもりバーガーを食べるべきか?
         ↓




ポテトはその日はフレーバー選択が無料だったので、バター醤油をセレクト。

ウェンディーズのポテトは皮つきでパリパリホカホカで美味しい!

鹿児島に有るバーガーチェーンの中ではマックのポテトが一番と思っていたけど、これも良いなー



 
2020/1/13


マクドナルド 新バーガー アツ!チーダブチ Mcdonalds


 早速2020年の新作がでましたね。

今回はチーズが厚くなっただけなのであまり期待はしませんでしたが…





単品だと390円でノーマルダブルチーズバーガーより50円高い。

しかしチーズの厚さは約倍!それが二枚だから結構お得?


食べた印象では確かにチーズ感がアップしていますが、チーズ好き狂乱!というレベルではなく、スマホに夢中になって食べればノーマルとの違いが良く分からないレベル。


さ、次行ってみよーレベルです(^^;



 
2020/1/11


Intel、同社初の単体GPU「DG1」搭載ビデオカードを初披露 impress

 なんとIntelがGPU市場に参入!

現在は数々のGPU(グラフィックス)メーカーが淘汰され、実質AMDとNVIDIAしか存在しません。

2000年代初期は NVIDIAとAMDの他にATI(実質今のAMD)、Matrox、3Dfx、C&T、S3とか色々有ったんですが。

今回発表されたGPUのプロセッサは本来CPU内蔵GPU(iGPU)であるXeをGPU単体にしたものだそうで、XeはCPU内蔵用途からDG1の様に外部GPUとしても利用できるように(スケーラブル)設計されているんですね。


TigerLakeは第10世代の10nmプロセスCPU(IceLake)の次世代で、IceLakeですでにIntelの従来のiGPUから高速化されたIris Plus Graphicsに進化し3D能力がかなり向上したと言われていますが、それから更に高速化されたXeグラフィックスを搭載しているので期待されているCPUです。

まあデスクトップPC使いの私にとってはあまり関係ない話なんですが(IceもTigerもモバイルCPU)。



で、この記事に喰いついた理由がIntelの初のグラフィックスボードと言えばIntel 740!これを思い出したからですよ。


2000年前後の自作er界隈ではこのボードは黒歴史なんですよ。

実際こんな記事があります。


GPU黒歴史 高い前評判を裏切るおそまつな実力 Intel 740 Ascii


別に1万円以下であの性能なら文句は無かったんでしょうが(今のGT710ポジション)、当時人気の有ったRIVA 128やRIVA TNTとも互角!(当時では今のGT1660クラス?)と言いながらショボい実力だった、しかもベンチマーク詐欺をしていたっていうので当時の自作erから叩かれていました。


色々思い出しましたが、本当に市場に出るんだとしたらせめてGT1050Ti程度の能力で、価格は1万以下じゃないとだれも喰いつかないと思うんですよね。



そして期待しているCometLakeは問題を抱え出荷が出来ないという情報も有るし、Intel頑張れー


 
2020/1/6


Mスポーツが2020年布陣発表。元シトロエンのエサペッカ・ラッピが加入 auto sports-web


 発表が遅れたMスポーツもようやく2020年シリーズのドライバーライナップを公表しました。

シトロエン撤退によりシートが無くなったエサペッカ・ラッピが加わり、テーム・スニネン、ガス・グリーンスミスの3名体制。

グリーンスミスは限定参戦のようです。


平均年齢25歳というのは相当若いチームですね。
若手育成に力を入れているMスポーツらしいラインナップ。


結局どこのチームにも入れなかった、元トヨタのラトバラさんとミークさんは…

ミークさんは引退、ラトバラさんはヤリスWRCをレンタルして数戦プライベートで参戦するそうです。


いくら目立った成績を残せなかったとは言え、元ワークスドライバーの悲しい状況に目がしみます。



 
2019/12/31


 鹿児島市民の大衆食堂とも言える“鹿児島王将”伊敷店が12月にリニューアルオープンしたというので行ってきました。

ちなみに鹿児島王将は、あの有名な“餃子の王将”のライセンス店で鹿児島に9店舗、宮崎に1店舗有るローカルチェーンです。

鹿児島市民なら一度は行った事があるんじゃないかな。




定番の餃子。


正直どの店に行ってもそこの餃子は100点!と思う事が無いですが(リンガーハット、大阪王将しかり)、ここの餃子は限りなく90点に近い高得点です。

このお店の主力ですね。

ちょっと餃子のタレがあっさりしているので、濃ければもう少し評価高くなるかなと言った感じ。




代表的な中華料理店のチャーハンと言った感じで、見事にパラッとしています。

美味しい。


写真は取らなかったけど、から揚げ、チンジャオロース、天津丼もめっちゃ美味しい!

ここは美味しいだけじゃなく量が多く安いので、若いあんちゃんやファミリーも良く来ていますね。

店内狭いんですけど、回転は早い。



 
2019/12/23


ミルクボーイが「Mー1グランプリ2019」優勝、SNSにはネタの影響広がる Y!News


敗者復活戦も見ましたが、ここ数年で一番レベルが高いM-1でしたね。

去年までは何でこんなにレベル低い漫才がトップに上がれるの?と疑問に思っていたのですが今年は全然違った。


和牛が決勝に進めなかったのは非常に残念でしたが、優勝したミルクボーイも“ペこぱ”も面白かった。

優勝を逃した“かまいたち”はラストイヤーだったんでしょうか?

残念でした。


 
2019/12/21


ホンダ・フィット プロトタイプ【試乗記】 WEBCG

ホンダ・フィット【開発者インタビュー】 WEBCG


2020年2月に発売が予定されている4代目フィット。

あのフィットがもう4代目なんですか。感慨深いです。

CMでもちらっと見えていましたけど、外観が少し可愛くなりましたね。
イメージは柴犬とか。


それより驚いたのは、今回はフランス車をベンチマークにして開発された事。

よく日本車のコンパクトカーがベンチにしているのはゴルフ ポロですが、ドイツ車の走行性能よりもフランス車のもつ快適性を取り入れたとか。

インテリアも一新され、“猫足”サスペンションも取り入れ人気が出そうです。


しかし来年はガチで進化した新型ヴィッツことヤリスも出るし、コンパクトカー市場は熱いですね。



 
2019/12/16


へやキャン△観たい!

アマプラかYoutube、ニコニコでやってくれないだろうか…





 
2019/12/15


ヴィンランドサガのEDテーマ、てっきり外人さんが歌っていると思ったら日本人(ミレイ)だったんだ。

国籍不明の曲調がイイね。





 
2019/12/12


女芸人No.1が決定! The W優勝者は… ラフ&ピースニュースマガジン


好きなお笑い芸人はキングオブコメディとインパルスなワタクシ。
(どっちも解散状態…)

お笑い番組は好きで特にM-1やTHE MANZAI、キングオブコントなどは必ず観てますが女性芸人ナンバーワンを決める“THE W”だけは好きではありませんでした。

第一回、第二回ともまともに観れたのはニッチェくらいで、後は観てられない!レベルが低い!

ゆりやんの芸風が好きな人には良いのでしょうが、二回とも自分は楽しめませんでした。


で、今回第三回“THE W”が放送された訳ですが…


今回は初っ端からクオリティーが高かった!

最初の“そのこ”は芸歴半年という事で、また低クォリティーか、これ観てダメだったら視聴止めるか、と思っていたら“そのこ”の鉄道ものまねが相当な高クォリティー。

一度でもホームや新幹線で聞いた事が有れば太鼓判を押せるリアルさ。

残念ながら3回戦で敗退しましたが、個人的にはAブロックでは“3時のヒロイン”の次の順位にしたい程良かった。


Bブロックも万遍なく面白く、残念ながら敗退したけど“つぼみ大革命”が個人的に二本目が観たかった人達。

9人のユニットなのにお笑いが成立するのが凄かった。


“はなしょー”も、いわゆるニッチェ的な芸風、勢いが有って面白い。

二本目も面白かった。


優勝した“3時のヒロイン”は三人のバラエティーさが良かったように思う。

後に日テレの各番組にも出られるそうだけど画面映えしそう。

“はなしょー”は芸は面白いけど、バラエティー映えするかは微妙だから(^^;


今年のTHE Wの面白さはTHE MANZAI級でした(今年のTHE MANZAIのレベルが低かった…)。


 
2019/12/6


久しぶりに自販機で何か飲もうと思ったら目に付いたのが、自販機限定ファンタ。





そう言えばこれ、夏くらいから見かけてるよなーと思い買ってみる事に。

ソカタとかいう謎フレーバーだけど、飲んでみると爽やかな甘酸っぱさとイイ香り。

何のフレーバーだろうと缶を見てみると、マスカットに近い代物のようで。

結構気に入ったので定番になってもイイかも。




最近ダイソーで気に入っているお菓子がこれ。





ポリッピーチョコ。

でん六のポリッピーにチョコ被せた代物だけど、味はいわゆるチョコボール。

100円で本家チョコボールのファミリーパックばりの量が入っているので、チョコボールバリバリ食べたい!という欲求の方にお勧め。




最後はケンタッキーのチキンナゲット。





ケンタマイルではゴールドステージの私ですが、これはアカン!と思いました。


お値段は230円のチキンナゲットS。

しかし500円硬貨より少し大きいくらいのナゲットが3つしか入っていない!

マックの200円チキンナゲットの半分の量って感じ。

味も普通すぎて、ディップを選べるマックの方がよほどマシというレベル。

ケンタでこれを頼んだら、店員さんが焦って「つくり置きがないので今から作りますっ」て言ってたけど、これ頼む人ほとんどいないんだろうな…



 
2019/11/29


トヨタ、三冠目指す2020年に向け体制一新。エースとしてセバスチャン・オジエ起用 auto sports-web


 ヒュンダイに続いてトヨタも2020年シーズンのドライバーズライナップを発表。

シトロエン撤退を受けてセバスチャン・オジェを引っ張り込み、更にMスポーツのエース、エルフィン・エバンスを引っこ抜き、19歳という超若手のカッレ・ロバンペラをワークスドライバーに起用。

2019年のドライバーライナップから一新したのは驚きでした。

現在の最強ドライバー3人の一人、オジェを獲得できたのは大きいですね。

ヒュンダイに残る二人が居ますが、エバンスもMスポーツのエースだしヤリスWRCで速さを見せてくれるのは間違いないと思います。

来年ヒュンダイの独壇場になるのは避けられそう。


そして19歳という未成年のワークスドライバー、カッレ君。

トヨタワークスを目指し育成されていたドライバーですが、正式なドライバーになった事でどんな走りを見せてくれるのか楽しみです。


そしてリストラとなったラトバラさんとミークさん…

ラトバラさんはまだトヨタにしがみつきたいようで、スポットで良いから!とトヨタにお願いしているようです。

何とか来年参戦できるよう願っています。



 
2019/11/27


Intel第10世代Cometlake-S & 400番台チップセットについて整理してみる BableTech


 来年登場するIntelの新CPUが遂に第10世代Coreプロセッサになるというので、ちょっと調べてみました。


ちなみに私が使っているCPUはCore i3-6100 3.7GHz 2C/4Tという奴です。

これは第6世代Core、通称Skylake(LGA1151ソケット)と呼ばれているもので、それまでの第5世代Broadwell(LGA1150ソケット)よりクロックあたりの処理能力が大きく向上し一世を風靡しました。

今でもSkylake世代のCPUは中古相場が高いです。

で、その後第7世代 Kabylake、第8世代 Coffeelake(Kabylake Refresh) 第9世代 Coffeelake Refresh(現在)と推移。


第6から第9世代まではソケットがLGA1151と共通なんですが、対応チップセットは第6が100シリーズ、第7が200シリーズ、第8と第9が300シリーズとなっており、さらに第7と第8では互換性が切れてしまっています。

なので私が使っているIntel100シリーズのマザボでは、コストパフォーマンスに優れたCoffeelake世代のCPUが使えないーと以前グチをこぼした訳です。


第6から続いたアーキテクチャは優秀とは言えもう4年たっていて当時はもてはやされた14nmプロセスも枯れている訳です。

しかもライバルのAMDがRyzenで猛攻を掛けていて、7nmプロセス+クロックあたりのパフォーマンスをIntelより上げて来ているので、次の第10世代 通称Cometlakeにも期待が高まっていたんですよ。


そこで調べてみると上記のサイトにも少し書いて有りますが、確かに世代は上がりますがCoreの中身は実質Skylake Refreshで14nmプロセス(改良はされています)。

チップセットはIntel400番台に、ソケットはLGA1200になるのでCoffeelakeとの互換性はここで切れます。

対応メモリーはDDR4のまま。


ただコア数が遂に10コアになり、なぜかCoffeelake世代では封印されていたHTテクノロジーが解放され、Core i9では20スレッドに達するという事です。

Core i3グレードでも4コア、8スレッドになるようですね。


残念ながら2021年Rocketlakeまでは現行のSkylakeアーキテクチャを引っ張るそうで…

AMDはその間もZen2、Zen3アーキテクチャでIntelをさらに引き離すようなので、自作市場では2020年はAMDに移行する人が多く出るかもしれません。



私個人としてはAMDに戻るのは面倒なので、このままIntelに頑張って貰いたいものです。

そこでSkylake並みに一世を風靡するのでは?と一時噂されたもう一つの第10世代Coreプロセッサ Icelakeはどうなった?という事です。


Icelakeがなぜ期待されていたかというと、ついにプロセスが10nmに移行し、貧弱と言われた内蔵GPUがIris Plusへと変化しかなり期待が持てる!と言われていたからです。


しかし実際はごくわずかな商品が市場に出回っただけでほぼ消滅したようですね。

理由は明らかにされていませんが、期待されていたIntelの10nmプロセスの製造ラインがポシャッたとか、優秀なGPUが負担になり(熱的に)CPU全体としての性能を上げられなかったとか色々言われています。


もしかしたら2020年にIcelakeの改良型がデスクトップPC向けとして出るのでは?と言われていますが、個人的はRyzen3 3000番台の対抗として1万円台で出してくれれば嬉しいなーと思っています。


 
2019/11/21


WRCに衝撃! シトロエンが2019年限りでのシリーズ撤退を発表 auto sports-web

 2000年代初頭にセバスチャン&シトロエン無双を繰り広げたシトロエンが遂に撤退!

来年はトヨタ、ヒュンダイしかメーカー系マニュファクチャが居ない事に!
(Mスポーツは…)

これではアジアンラリー選手権と言われても仕方がない。


さて、セバスチャン・オジェが離脱するという事はトヨタに移籍するんですかねー

まだトヨタサイドからは発表が無いですが、Mスポーツやヒュンダイに行く可能性は殆ど無いだろうし、トヨタだと思うんですが最悪一年前倒しでオジェ引退もあり得るのが怖い。

シトロエン撤退でエサペッカ・ラッピもシートを失いますが、彼はどこに行くのか。

そしてシートを失う可能性が高いラトバラさんやミークはどうなる事やら。

トヨタの来季ラインナップの発表が今シーズン最後の楽しみになりそうです。


 
2019/11/13


WRCの2019年最終戦オーストラリアは開催中止。発生中の大規模森林火災が要因 auto sports-web

 WRC最終ラウンド、オーストラリア。
ドライバーズチャンピオンシップは決着が付いたけど、マニュファクチャラチャンピオンはトヨタとヒュンダイで僅差だったので楽しみにしていたんですが…

何とかコースを1/3にして開催とか苦肉の策を捻りだしていたようですが、結局危険すぎるとの判断で中止。


最終ラウンドが一番盛り上がるのに、それが無くなるとは前代未聞か?


 
2019/11/12


午後の紅茶は好きで、ミルクティーとレモンティーをいつも家に常備していますが、ある時自販機で見つけたこれが予想外に美味しかった。

ポッカのアイスティー(微糖)。

お値段は自販機にしてはお安い130円で、シンプルなパッケージも有り味はまったく期待しないで飲んだのですが、これがウマい!

微糖の飲み物はコーヒーも紅茶も微妙…なのが多いですが、これは全然クセが無く紅茶のうま味と控えめな甘みが何とも言えない。

ついゴクゴク飲んでしまう美味しさ。


で、もっと飲みてー!という事でこれの1Lとか1.5L無いかなーと思ったけど無い。

なら似たような午後の紅茶(微糖)を飲んでみた。


 ( ^ω^)マズイ・・・・


1.5Lを飲み切るのが相当しんどいくらいマズかった。

いや、午後の紅茶が悪いんじゃなくて、微糖の紅茶ってこんなもんですよ。

やはりポッカのアイスティー(微糖)は奇跡的にうまい微糖紅茶だったんです。

1.5Lでゴクゴク飲みたいものです。


 
2019/11/4


2019年WRC新チャンピオンのオット・タナクがトヨタ離脱。2020年からヒュンダイ陣営へ auto sports-web

 WRCも後はオーストラリアを残すのみとなりましたが、先週の大ニュースがこれ。

第13戦スペインで早くもドライバーズチャンピオンを決めたトヨタのオイット・タナクが、来季ヒュンダイに移籍のニュース。

現在のトップ3ドライバーはタナク、ヌーヴィル、オジェの3人。

この内の二人を来季はヒュンダイが擁する事になるんですよね…

しかもヒュンダイには2ndドライバーのベストと言われているダニエル・ソルドがいるし、最多チャンピオンであるローブも。


折角10年以上に渡るセバスチャン王朝が瓦解したのに(シトロエン&VW無双)、来季からヒュンダイ無双が始まったらまたWRCが面白くなくなりますよ。


しかし今季最速のマシンは間違い無くトヨタのヤリスWRCだったわけで、それを捨ててまで移籍するって事はよほどチームに不満が有ったんでしょうか…タナクさん。







 






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