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2018/6/10


・MARIN


以前書いたCORTE MADERAの色違いが入荷。





色はマットオリーブ。

今オリーブ色って流行っているんですかね。

自分がいる店でも女性男性問わずオリーブ色って売れますね。

CORTE MADERAは6万ちょいとすこし高いクロスバイクですが、やはり走りはダントツにイイ。

このバイクの場合、特に軽いホイールと転がり抵抗の少ないシュワルベ・ルガノというタイヤによる所が大きいような気がしますね。

MARINはタイヤにしっかりお金を掛けているメーカーなので良いと思います。



・キャプテンスタッグ


YG-0278 ビッグバイク29erという珍しいバイクが入荷。

キャプテンスタッグ(パール金属)というとキャンプ用品しか思い浮かびませんが、結構自転車も作っていますよね。





もはや主流ではなくなった29erですが、マットなボディーがカッコいい。

パーツは色々と安物を使っていますが、実際試乗してみるとすこぶる走りやすい。

ジオメトリーのお陰か29インチホイールにも拘わらず、取り回しに違和感がないのは驚いたというか。

キャプテンスタッグを見直したというか。日本人向けにちゃんと造られているんでしょうね。

ブロックタイヤなのに、見た目と異なり走りが軽いのも良いですね。


お値段的には4万円台後半ですが、あと数千円出すとディスクブレーキかつ、Fサスもちゃんとしたのが付いたモデルも他社には有るだけに、Vブレーキかつノーブランドサス、ニッチな29erに今さら5万近くだすのもなーと思いますが(3万円台なら手放しで褒めます)、走りは結構いいので気に入った人には良いかも(曖昧)。






個人的にはキャプテンスタッグの、この鹿番長ロゴがツボでした。



 
2018/6/3


待望の12速化 多彩なレースカテゴリーへ対応する7世代目のXTR シクロワイアード


 まさかロード用コンポより先にMTB用コンポの方が12速化するとは。

流石にリアはブースト規格の148mmというエンド幅になりましたが、採用されるスプロケットは10-51Tと圧巻のワイドレシオ。

一度触ってみたいものだけど、XTRグレードだと一生触る機会無いかもな(笑)








めっちゃ、クスッとなった(矛盾


 
2018/5/30


ゴールデンカムイでアイヌ語のオソマとヒンナヒンナ覚えてしまったよ…

OPもEDもカッコイイ曲なのは珍しい。








 
2018/5/30


 鹿児島県のいちき串木野市はマグロの水揚げ港として有名で、街の至る所に海鮮食堂が有ります。

その中でもお手軽な価格で新鮮な海鮮を食べられると人気なのが、照島海の駅食堂。

数カ月前も行ったのですが、その時は人気の海鮮丼ではなく握り寿司定食を頼んだので今回は海鮮丼を注文しました。





スマホのカメラでは今一伝わりませんが、相当のボリューム。

大の大人が食べてもちょっと多いんじゃないか、という感じ(^^;


魚は地元の漁師が釣ったばかりの新鮮な近海モノが沢山。

相当なプリプリ感。

これに味噌汁、漬物、サラダ、ミニ茶碗蒸しが付いて1050円なのでコストパフォーマンスは悪くないと思います。

魚が食べたいなら握り寿司定食の方が10貫ついてシャリ少なめなのでおススメ。





折角、串木野に来たので行った事が無い温泉に行きたいなと思い、検索して行ったのがくしき野白浜温泉 みすまるの湯。

口コミでは施設が古いだのあまり良い事が書いていなかったので心配でしたが、実際はやや古い程度でそんな気にするレベルでは有りませんでした。

それより好みのぬるめの湯温や、海が良く見える露天風呂が気に入りました。

泉質はさっぱり系でしたが、皮膚に良い成分の様です。


 
2018/5/22


・MH34SスティングレーTねた


 昨年の車検の後、とりあえず前輪だけダンロップ EC-202Lに交換しましたが、今回後輪もスリップサインまであと少しになったので交換しました。





交換したのは前輪と同じダンロップ EC-202L(165/55-15)。

今まで履いたタイヤは、山が有る程度減るまで思ったような性能が出なかったですが、この202Lは初期状態からグリップ、ロードノイズ等期待した性能が出ているのでお気に入りになりました。

安いのに日本製ですしね。


前回は鹿児島市内で結構人気のある激安タイヤ店BEE-LINEで交換しましたが、自宅からはそこそこ遠い。

今回は比較的近くに有るタイヤセブンという激安タイヤ店で購入しました。


タイヤ6600円に交換工賃、バランス、廃棄料、バルブ代等1500円で、二本で16200円。

クレカ手数料も必要なく(BEE-LINEでは必要)、ローテーションもサービスしてくれBEE-LINEよりお得でした。

今回はEC-202Lにしましたが、2千円ほど足すと最新のEC-204が買えるそうなので、次回はそちらにしようかな。


 
2018/5/13


・MH34SスティングレーTねた


 エンジン周りから異音がするようになった数年前から燃費がリッター13キロ台後半になっていて、燃費落ちたなーと感じていました。

オイル交換は定期的にしているし、タイヤも変えたりしていたんですが。


で、以前書いた異音の問題が解消してからふと燃費計を見るとリッター16キロを指しているじゃないの!
(エアコンを常時掛けるようになった今はリッター15キロ台後半に)


異音の原因はベルト&テンショナーだったので燃費と一見関係ないように感じたのですが、何で良くなったのかな。


そう言えばノッキングと勘違いして燃料添加剤(フューエルワン相当品)を投下したので、それの効果で燃費が良くなったのかもしれませんね。


まだ燃料添加剤半分残っているから、5000キロ位走行したらまた投入してみよう。


 
2018/5/13


・MARIN


 BOLINAS RIDGE-1





本来MTBメーカーのMARINですが、今やMTBラインナップは少ししかありません。

その中でもエントリーグレードがこのバイク。


車体は6061アルミフレーム、SRサンツアーXCTサスフォーク、メインコンポTourney 21速、Tektro M280メカニカルディスク、27.5x2.1ブロックタイヤ、車重約14.9kg


これで5万円台、コンポのグレードが低いのが残念ですが、操作感が悪いわけではない。

ブレーキがテクトロで、ディスクなのに利きが今一なのはテクトロらしいというか。

フロントサスはちゃんとしたメーカー製なので動きは良いです。

乗った感触は至ってまともなMTBで、まじめに造られているなーという印象。

操作感もニュートラル。


ただハンドル幅はかなり広く感じ、測ってみると70cm程度有る。

両端を5cmほどカットして60cmにした方が、普通使用では扱いやすいでしょう。


日本ではMTB人気は絶えたような印象でしたが、私が勤めている店では今年はMTBが売れているので5万前後でまともなスペックの車体はもっと欲しいんですけどね。

5年ほど前ならアルミフレーム、フロントサスXCM、コンポALIVIO、シマノ製ディスクという中堅スペックで5万円台のが結構有ったんですが、今だとこのスペックなら8万以上はしますね。


 
2018/4/28


<三沢基地>米軍、超低空認める 今後は「飛行規則守る」 Y!News


当該の動画:



ああ、こんな感じに自由に空が飛べたらなー(おい

途中見えた山は岩手山かな?

そう言えば昔、安代町の山間部(人里)を歩いていたら、高度50m程度をNOE飛行する二機のF15に遭遇して爆音にビビった経験が有りますが、あれも三沢のだったのか。


 
2018/4/17


・MH34S スティングレーTねた
 現在5.6年程度経過、走行距離約3.5万キロ


 以前エンジン付近からカリカリ音がしていてノッキングかもしれないという事で添加剤を導入、その後音が消えたという記事を書きましたが(結局削除しました)その件で。


添加剤投入後確かに音はほぼ消えて、現在はワコーズ フューエルワン同等品を投入中で様子を見ていたのですが、何とまた再発。

けど以前より音はかなり小さい。


添加剤でもノッキング消えないのか、そう言えば同僚が一度ノッキングが起きたならディーラーに行った方が良いと言っていたのを思い出し、最初に行ったのとは別のディーラー(スズキアリーナ伊敷)に行ってみる事に。

(最初は購入したスズキ自販鹿児島中央店に行き、ベルト鳴きじゃないですか、1.5万程度掛かりますがどうしますか、様子見しますか、で終了)


購入後3年目辺り(2万キロ程度)からカラカラ音がする事、なぜか2200〜2500回転程度の加速中という限定された条件でしか鳴らない事、添加剤を入れたら音が殆どしなくなった事などを説明。


整備士のお兄さんは丁寧に話を聞いてくれ、ノッキングなら限定された回転数だけで音がするって事は無いんですけどねー、とりあえず同乗試乗しますのでどうぞ、との事。

5分程度試乗して、音が鳴ったのはわずか数秒だったけど、何と整備士のお兄さん「これノッキングじゃなくてベルト(ウォーターポンプベルトというらしい)鳴きだと思います」と即答。

なんで分るんですか?と聞くと、ノッキングならエンジン内部から、ベルトならエンジン外部からの音だから分るとの事。


ただノッキングやCVTからの異音の可能性はわずかに有り、ベルトを交換したからと言って100%音が消えるとは保証できないとも言われ、それで1.5万円をサクッとは出せないよな…と考えあぐねていると、素晴らしい返答が。


分かりました。ではベルト交換をして音が収まらなかったらお代は頂かない、というのはどうでしょう?と。


は、まじで?良いんですか?と聞くと、お客さんも見当違いの整備をされてお金を取られるのは嫌でしょう?だから良いですよと。


私も自転車の整備の仕事をしてるので分かりますが、この返答は素晴らしいとしか言いようが有りません。


整備で異常が100%治らなかったとしても工賃無料はしても最低パーツ代くらいは貰う物です。


作業自体は40分程度で済むという事で、しばらく待機。


作業終了後、今度は私の運転で同乗チェックする事に。


今まで音がしていた回転数を維持してハーフスロットル状態にしてもうんともすんともノイズが出ません。


数年悩まされた音が消えた!!


しかも、初回車検前から音がしていたという事で、本来1.5万程度掛かるところを1万で良いと言ってくれました(テンショナーのパーツ代と工賃をまけてくれた)。


本当に整備士のお兄さん(福〇さん)には頭が上がりません。ありがとうございました。


しかし、なぜ添加剤で音が一時期収まったのか。

それは流石のお兄さんも、わからないですね…と言っていました。

なんだったのでしょうか。


さて、家に帰ってきてからMH34S ベルト交換で検索したらこんなサイトが。


MH34SワゴンRスティングレーのエンジンカリカリ音!オルタネーターベルト交換!


この整備工場のブログを見ると、何と今回のカリカリ音はMH34S(というかR06Aエンジン)の持病じゃないですか!!


しかも数年でまた音がなるらしい… まあその情報が分かっただけでも良いですが。


 
2018/4/14


・自転車ねた


 モ〇メンタム R-Clarisの後継のKAGRA R-3が来ました。





まず見た目。カッコいい!

レッドをアクセントに取り入れたマットブラックカラーで、オーラ的には10万円台のバイク。

スムースウエルディング加工のためにアルミ独特の溶接痕は無く、カーボンフレームのような滑らかさ。

ヘッドチューブは上下異形テーパードタイプ。

フォークはストレート形状のカーボン。軽い。


新たに採用されたホイールはリム高30mmほどのセミディープリムでここは初心者受けを狙ったか、うーん…という感じだけど、RロゴとKENDA Sportのイエローのロゴは確かにカッコい。





採用コンポはNewクラリス。

見た目だけなら105に引けを取らないし、操作性も105にそこまで劣らないイイ奴。


カタログ重量は10.6kgだけど実測すると10.1kg。良心的。持っても軽い。

セミディープのホイールを止めるだけで9.8kg程度になりそうだけど、見た目を選んだか…


ワクワクしながら試乗する。この瞬間がたまない。

ペダルを踏むと走り出す(ぉぃ

うぉ!軽い!

あんな(失礼 ディープリムを履いているくせに軽い走りに驚く。

加速感もハンドリングも良い。気持ちイイ。

アルミだけど固すぎて足に来るようなフレームでもなく、そこは旧R-Clarisの美点を引き継いでいる感じ。


店に11万程度するFUJIのNAOMIが置いて有るけど、それに劣らない走行感に驚く。

ホイールを軽いのに換えたらどんだけ走りが良くなる事やら。


で、MERIDAのカーボンロードに乗る同僚と値段を予測してみた。

私も同僚も79800から8万円台半ばを予想。


そしてプライスカードを見ると…


なんと税込み7万円以下! マジかよ!!

最近は自転車が値上がりし、大手だと6万円台でターニーコンポのロードだって有るのに、この走行性能、Newクラリス、カーボンフォークを採用して、しかもカッコ良くて6万円台はもしかして現時点で最高のパフォーマンスのエントリーロードなんでは?と思っちゃいますね。

フレームはジャイアントだし販売はホダカで安心だし、これは来ましたね。


ニューR-1も良かったですが、プラス1万ちょい出してR-3買った方が絶対にお勧めです。


ハンドルが遠いのはR-3も変わらず。

サイズ500でステム長100mmなので、170cm前後の人は60mm程度のステムに換えるのをお勧めします。

サイズ500は185cmの人までを対象としているので185cmの人には丁度良いかもしれませんね。







同日、GIOSのSIERAを同僚がセットアップ。

スペック的にはR-3と似ていて、アルミフレーム、カーボンフォーク、コンポはNewクラリス。

ホイールがシマノR501なのはイイ。


こちらも試乗。

100点満点中、80点という感じで悪くは無いけど特筆すべき点も何も無い印象。

ていうかこれで9万円台後半はR-3を見た後だと高く感じる。

R-3には140点上げちゃいましょう!


 
2018/4/11


・自転車ねた


 モ〇メンタム R-1の後継のKAGRA R-1にちょっとだけ試乗。





サイズ465に乗りましたが、やはり165cmの自分にはハンドルが遠い。

けど新R-1には補助ブレーキが付いているので、フラットポジションで乗るといわゆるフラットバーロード的な乗り方ができ一番快適に感じました。

ブラケットポジションを多用するなら4cmほど短いステム(5cm長程度)に交換したら楽だろうなと。


走り出して感じたのは、アルミらしくガチガチに固い旧R-1のフレームに対し新R-1はガッチガチな印象は受けないけど、走行感が軽くスイスイ前に進む印象。

Z-5に近い印象で、体の負担は新型の方が楽そう。


エントリーロードとは言え5万越えですが、塗装もカッコよく質感は旧型より結構上がっていますね。


新型R-3も入る予定なのでそちらも楽しみです。


 
2018/4/7


シマノ 105がR7000系にモデルチェンジ シクロワイアード


一般向けには一番コストパフォーマンスが優れていると言われている105がフルモデルチェンジで5800系からR7000系にアップデートされました。

昨年から105のグループコンポが激安で放出されていたので(この時に買った)、モデルチェンジ間近と言われていましたね。


目新しいのはディレーラーに昨年刷新されたR8000系ULTEGRAのテクノロジーが採用された事でしょうか。

5800系のフロントディレーラーもロングアームを採用し軽くなっていましたが、更に軽い引きになったようです。


リアディレーラーもR8000系ULTEGRAと同じようにシャドーデザイン/ダイレクトマウント形状になり、後輪をスムーズに脱着できるように。

これは羨ましい。


油圧ディスクブレーキに関しても進歩し、リザーブタンクのために巨大なブラケットヘッドだったのが上位グレードと同じくスマートな形状に。

しかも手の小さい人向けに特化した形状のST-R7025がラインナップされたのは良いですね。

普通のもこの形状で欲しい…


ULTEGRAの方もグラベルロード対応のULTEGRA RXというコンポが登場するなど、ほんと進歩がとまらないのは凄いですね。

流石世界のSHIMANOというところでしょうか。


 
2018/4/7


・自転車ねた


 モ〇メンタムブランド取り扱い中止に伴い2018年モデルとしてKAGRAやAURULAブランドが登場したわけですが、S-1、S-3、Z-3、Z-5は小変更という感じでした。

残るはロードのR-1とR-Clarisの後継でしたが、とりあえずR-1が入荷。





コンポがTourneyという以外殆ど変わっていて、R-1はフルモデルチェンジと言えそうです。

フレームはジャイアントのクロスやアルミロードで採用されているような、トップチューブが多角形、ダウンチューブが四角に近い断面のもの(実際ジャイアント製)。

ヘッドチューブも最新の上下異形テーパードタイプになっています。


ブレーキは旧型がショートアーチだったのが新型はロングアーチタイプに。

ブレーキシューはカートリッジ式。

ロングアーチになったのは泥除けとかの装着を想定してかな?


ホイールやタイヤは旧モデルと変わらない感じ。

補助ブレーキが搭載されているのは初心者にはありがたいかも。


で、またがってブラケットポジションをとってみると、ハンドルが遠い!

測ってみると、旧R-1比で3cm強(殆ど4cm)新型の方が遠い(同じフレームサイズ465で)。


まじで?と思い各部のサイズを測ると、ステムは約9cmで同じ、けどトップチューブ長とドロップハンドルのリーチがそれぞれ新型は1.5cm強ほど長い。


サイズ465は適正身長165cm〜となっているけど、本当に165cmの人が乗るんだったらステム長を5、6cmに変更しないと腕が伸びすぎてきついですね。

175cmくらい有れば適正かもしれませんが。


忙しすぎて試乗できなかったので、試乗が楽しみです。


あ、値段は旧モデルより3000円ほど値上がりし税込み57、000円台に。

補助ブレーキレバーや最新のフレームだという事を考えるとまあまあ妥当かな。


 






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