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2019/11/21


WRCに衝撃! シトロエンが2019年限りでのシリーズ撤退を発表 auto sports-web

 2000年代初頭にセバスチャン&シトロエン無双を繰り広げたシトロエンが遂に撤退!

来年はトヨタ、ヒュンダイしかメーカー系マニュファクチャが居ない事に!
(Mスポーツは…)

これではアジアンラリー選手権と言われても仕方がない。


さて、セバスチャン・オジェが離脱するという事はトヨタに移籍するんですかねー

まだトヨタサイドからは発表が無いですが、Mスポーツやヒュンダイに行く可能性は殆ど無いだろうし、トヨタだと思うんですが最悪一年前倒しでオジェ引退もあり得るのが怖い。

シトロエン撤退でエサペッカ・ラッピもシートを失いますが、彼はどこに行くのか。

そしてシートを失う可能性が高いラトバラさんやミークはどうなる事やら。

トヨタの来季ラインナップの発表が今シーズン最後の楽しみになりそうです。


 
2019/11/13


WRCの2019年最終戦オーストラリアは開催中止。発生中の大規模森林火災が要因 auto sports-web

 WRC最終ラウンド、オーストラリア。
ドライバーズチャンピオンシップは決着が付いたけど、マニュファクチャラチャンピオンはトヨタとヒュンダイで僅差だったので楽しみにしていたんですが…

何とかコースを1/3にして開催とか苦肉の策を捻りだしていたようですが、結局危険すぎるとの判断で中止。


最終ラウンドが一番盛り上がるのに、それが無くなるとは前代未聞か?


 
2019/11/12


午後の紅茶は好きで、ミルクティーとレモンティーをいつも家に常備していますが、ある時自販機で見つけたこれが予想外に美味しかった。

ポッカのアイスティー(微糖)。

お値段は自販機にしてはお安い130円で、シンプルなパッケージも有り味はまったく期待しないで飲んだのですが、これがウマい!

微糖の飲み物はコーヒーも紅茶も微妙…なのが多いですが、これは全然クセが無く紅茶のうま味と控えめな甘みが何とも言えない。

ついゴクゴク飲んでしまう美味しさ。


で、もっと飲みてー!という事でこれの1Lとか1.5L無いかなーと思ったけど無い。

なら似たような午後の紅茶(微糖)を飲んでみた。


 ( ^ω^)マズイ・・・・


1.5Lを飲み切るのが相当しんどいくらいマズかった。

いや、午後の紅茶が悪いんじゃなくて、微糖の紅茶ってこんなもんですよ。

やはりポッカのアイスティー(微糖)は奇跡的にうまい微糖紅茶だったんです。

1.5Lでゴクゴク飲みたいものです。


 
2019/11/4


2019年WRC新チャンピオンのオット・タナクがトヨタ離脱。2020年からヒュンダイ陣営へ auto sports-web

 WRCも後はオーストラリアを残すのみとなりましたが、先週の大ニュースがこれ。

第13戦スペインで早くもドライバーズチャンピオンを決めたトヨタのオイット・タナクが、来季ヒュンダイに移籍のニュース。

現在のトップ3ドライバーはタナク、ヌーヴィル、オジェの3人。

この内の二人を来季はヒュンダイが擁する事になるんですよね…

しかもヒュンダイには2ndドライバーのベストと言われているダニエル・ソルドがいるし、最多チャンピオンであるローブも。


折角10年以上に渡るセバスチャン王朝が瓦解したのに(シトロエン&VW無双)、来季からヒュンダイ無双が始まったらまたWRCが面白くなくなりますよ。


しかし今季最速のマシンは間違い無くトヨタのヤリスWRCだったわけで、それを捨ててまで移籍するって事はよほどチームに不満が有ったんでしょうか…タナクさん。







 
2019/10/28





桜島で活発な噴火口は昭和火口と南岳山頂火口ですが、最近は南岳の方が良く噴火しているようですね。

画像の手前側が昭和火口です。

火道が変わったんでしょうか。
大きな災害にならないと良いですが。





鹿児島ではコスモスが見ごろを迎え、都市農業センターでは花見客が沢山。





小雨が降る中でしたが、花は綺麗でした。


 
2019/10/20


ヤフオクで買ったばかりの自転車を点検してほしい、とピットインした自転車が凄かった。

組み立てが滅茶苦茶なのはお客さんの要因も有るので置いておくとしても…





同僚が変速の点検をするためにシフターを操作したら速攻ぶっ壊れたリアディレーラー。
良く見ると何と変速パーツがSHIMAHOとSHIMAON…

SHIMANOじゃ無いのかよ…

中華コピー品。





こちらが本物のSHIMANO。





まさかレボシフターは偽物じゃないよね?とチェックすると、まさかの偽物。

ぱっと見は本物に見える厄介な代物。


しかしお客さんに聞くと車体は2万近くする代物で、車体にはドイツ大手メーカーのロゴがデカデカと。


返金処理なども滞っているようですしヤフオクでは自転車は買わない方が良いかもしれませんねー


 
2019/10/16


台風19号は過去最大クラスと言われていましたが、被害も過去最大クラスになってしまいましたね。

被害の大きさに胸が痛みます。


鹿児島は台風直撃コースから外れつつあるようですが、桜島が目の前なので災害からは逃げられませんね。





ここしばらく噴火が活発で、噴煙をあげてない日は無いどころか時間も無いレベル。



(近所の人の車)


折角灰を落としても一日で灰だらけに。


 
2019/10/6


マクドナルドとケンタッキーの新商品を食べてみました。


まずはケンタッキー、洋風チキンカツサンド デミグラチーズ 420円





宣伝写真が旨そうすぎてつい買ってしまった。

しかし相変わらず実物は小さい。

そしてチキンカツの食感が非常に弱い。

何というかマグロのトロをカツにした!?的柔らかさ。

いや、凄いのかもしれないけど何か満足感が無い。

そしてデミグラチーズと銘打っているけど、デミグラ感もチーズ感も弱い。


まあ好みの問題も有るので、私としては残念だったかな、という感じです。


次はマクドナルド、新登場スパチキ。

お値段200円で、ドリンクM、ポテトMセットでも500円で食べられる。





マック定番のチキンクリスプにコチュジャンソースを掛けたようなバーガー。

ザクザクとした衣に、しっかりとした食感のチキンと、旨辛ソースのお陰で満足度は高い。

同じチキンクリスプを採用した200円バーガーにチキチーが有るけど、あちらは個人的に今一だと思ってました。

しかしソースをパンチの有るのに変えるだけでこんなに美味しくなるとは。

ちなみにチーズは入っていません。

合わないのかな?


個人的に200円バーガーシリーズでおススメは“間違いない”エグチと“目が覚める旨さ”マクポ。

特にマクポは最初ポークパティにベーコン、豚x豚とは舐めた事をして下さる…と思ったものの、食べたら刺激が鮮烈なジンジャーソースに、脂の旨さがにじみ出るベーコンとポークパティがバッチリでハマってしまいました。


 
2019/10/3


FUJIの2010年モデルが入荷。

・Feather CXF 参考価格78,000円(税抜)

名前の通り、クロモリ製グラベルロードのFeather CX+のフラットバー版。





700x35Cタイヤを履き、Altusクラスの2x8のコンポ、Tektroの油圧ディスクブレーキ搭載。

車重は情報によると11kg後半。

実際持った感じ12kg程度だと思うんですが、走り出すとフレームの良さから非常に走りが軽い。

35Cのブロックタイヤを履いているとは思えない加速の軽さで、かなり出来の良いバイクと思えます。

ブレーキも油圧だけあり、フリクションが軽く扱いやすい。

どうせブロックタイヤなんて日本では意味が無いんだし、35Cのセミスリックタイヤを履かせればより軽快に走れそうです。


しかしフレームがドロハンコンパチに設計されているらしくポジションは若干窮屈。

フラットバーで使い倒すつもりなら、+3cmほど長いステムに交換した方が良さそう。


 
2019/9/29


今年三度目のスリョダヤに行ってきました。

鹿児島の中山(ちゅうざん)に有るインド料理屋さんです。


インドカレーは詳しく無いので日替わりランチ(670円)を今回も頼んだんですが、今回はビーンズカレー(ダールカレーと言う)。

一つは普通のナンで、もう一つはこの店の名物のチーズナンに。





出てくるナンのデカさにビビる(三度目でも)。

そしてうまい。

外はパリパリ、中はふんわり。

ほのかな甘みも有り、インドの人ってこんな美味しいの食べているの?って感じ。


チーズナンもあり得ないチーズの量で、チーズ好きにはたまらない。


しかし今回出てきたダールカレーは口に合わなかった。

マメだらけでボソボソ感が有り、今一カレーの美味しさが伝わらないんだよね。

以前食べたポークやバターチキンカレーは劇ウマだったので、やはり肉が入っている方がカレーは美味しいね。

インドではベジタブルカレーが一般的らしいけど。



 
2019/9/21


20日ぶりにスティングレーが戻ってきました。





左後のちょっとした衝突と思いきや、バンパー、リアハッチ、左コンビランプなど色々交換しないといけなかったようで。


ついでに?車検もしてもらった訳ですが今回車検をしてくれたのは鹿児島の太陽自動車。

車検代ですがまずは基本の
自賠責保険 25,070円 重量税 5,000円 印紙代1,100円
                   計31,170円

これに検査代行手数料3,780円
車検基本工賃13,500円
いわゆる車検料金 計17,280円

合計で48,450円がこの会社の軽自動車車検価格という事です。


初回と二回目の車検はIDEXセルフカーケア東開というGSで受けたのですが、その時は車検基本工賃が22,400円でした

IDEXは高めですが、勤務先との提携企業割引が有り(-16,000円)実質6,400円

もちろん太陽自動車も割引が有り、6カ月前早期申込割引を入れて10,000円引きでしたので、太陽自動車は実質7,280円とIDEXが逆転します。


それを考慮すると基本料金が太陽自動車38,450円、IDEX37,570円で車検を受けられるという事に(割引込み)。

軽自動車は車検が安くて助かります。


実際には最低でももう少し掛かります。
それはスティングレーがリアドラムなので、ドラムの分解清掃点検をする時にロックナットとカバーの交換が必須だから(使い捨て)。

これが太陽自動車3,300円、IDEX1,200円と差が有ります。


という事で、最低限車検で払う総額は太陽自動車41,750円、IDEX38,770円となりました。


ただ、太陽自動車はオイル交換4回分無料チケットプレゼントや、車検終了時に洗車と車内清掃もしてくれるので、気持ち的にはトントンという印象です。
(IDEXはそれらをしないので安くしてくれる)


ちなみに今回は追加でウォッシャーノズル清掃800円、フロント・スタビリンク交換10,200円を行ったので、総支払額は54,456円(税込)になりました。


前回の車検ではタイヤ4本、Fブレーキパッド、エアエレメント、バッテリー交換などで総額10万以上したので、今回は少し抑えられました。

次の車検(9年目)の時はまたお金が掛かりそうです。

現在走行距離39,096km



 
2019/9/13


盛岡時代の友人から、オフィス付きで何か良いPC無いかねーと打診を受けたものの、DELLやLenovoと言った中華製以外でオフィス付きで安いのってのは中々無いものです。
(特に国内メーカー製ならなおさら)


所がイオンのチラシにこんなのが





東芝ダイナブックでオフィス付きで49,800円!?(5台限定)

スペックはCeleron 3865U 1.80GHz-2core、4GBメモリ、1TB-HDD、DVD-RWドライブ、オフィスプレミアムと十分。
(PTEX-35CSJW2)

いや、これヤマダ電機とかだと今でも69,800円とかで売っているレベル。


売り場に行ってみると「5台限定と書いて有るけど8台有りますよ」との事。

じゃあ余裕で買えますかねーと聞くと、既に多数の問い合わせを受けているため瞬殺される可能性も、と。

マジか。

こんな好条件の品を逃すわけにはいかないと、当日開店とほぼ同時にイン。

すると既に、普段は閑散としている家電売り場に人だかりが!

ヤバい!と思って店員に声をかけると何と後2台しか無いとの事。

しかもラスト1台は展示品のため、実質最後の1台。

展示品も結局開店20分過ぎた頃にはお買い上げされていました。


やはり、みんな目を付けていたのか… ゲットできて良かった。


友人宅に送るために初期不良チェック、開封して電源オン。





筐体もカッコいいし、高級感有ります。

最近はDELLやLenovoしか触ってないから眩しいw


ちょっと触った感じだと、自分が持っていたDELLのCeleronJ1800機よりかなりサクサク動く印象。

HDDが100%でもCPU使用率が低いのがグッド。

DELL(Vostro 15 3000)はHDDに相当CPUパワーを喰われて重くなるのがバッド。


オフィスだけでも2万以上するし、リスクの高い中古やオークションではなく新品でダイナブックを税抜5万以下でゲットできたのは幸いでした。



 
2019/9/7


新型車が入荷





DAINICHIのWARGというクロスバイク。

お値段29,800円(税抜き)。

普段はこの価格帯の自転車なんて紹介する事も(必要も)無いんですが、この自転車はピンと来るものが。


アルミフレームで7x3の21段変速、700x28Cタイヤ、前後DPキャリパーブレーキとかまあ普通のスペックだと思うんですが、試乗してみると走りがこの価格帯のクロスバイクの中ではスコブル良い。

目をつぶって乗ったら(つぶらんけど)4、5万の価格帯の自転車と錯覚しそうな走りの良さ。

走り出しが軽く、加速も気持ち良い。


マジか。この価格帯だと鈍重な走りのものが殆どなのに何が違うんだ…


フレームを見てみると、以前のGIANT Escape RXに形状が似てる。

この価格帯でGIANTの型落ち金型を使ってるのか?

にしてもハイドロフォーミングのフレームなんてこの価格帯で採用できるのか?

詳しくは分からないけど、このクラスに似合わないフレームが走りの良さになっている気がしますね。


タイヤやホイールも下手に奇をてらわず、下手にディープリムなんかを採用していないのも好感が持てます。


シフターがMicroShiftなので、シマノに慣れていると操作感に違和感有りますがシフト性能に問題は無し。


これは3万前後のクロスバイクの中では、かなりおススメできそうなバイクです。



 






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